誤読:ごうく
【轟音】・【轟轟】などの単語から推察して、「ごう」と読んでしまうことがあります。
よみ:とどろく
大きく音を響かせること。響いている状態。
物理的に大きな音を出すことや、名声や功績、批判のような見えない評判のようなものにも使うことができます。
例
・業界に名前が轟いた。
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